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農業いばらきのあゆみ(平成元年〜10年代)

平成元年〜(1989年〜)

昭和64年(平成元年)からは、表紙が桧山栄氏の絵になりました。

平成3年から巻頭がカラーページになり、大田市場花き部が紹介されました。

平成4年からは、県内の農家が育てた花や野菜、果物が表紙を飾ります。

平成4年7月に茨城県農業総合センターが設置されました。

平成5年8月号の発刊からは農業改良協会も同センター園芸研究所内に移りました。

平成10年代(1998年〜)

農業改良普及員による県内の風景写真から未来を担う青少年、生産組織や元気な女性たちへ表紙が変わっていきます。

平成17年には「農業茨城」から親しみやすい「農業いばらき」へとやわらかい印象に変わりました。